Glorious Ordinary Day

Glorious Day, Ordiary Day and Glorious Ordinary Day

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) |
  2. スポンサー広告

男同士の風景

 野暮用で新橋へ。なんか活気があるなと思いきや、祭りが行われていた。

 そうだ。こういう所の祭りなら、例え男同士でも、「いやね、ちょっとね、仕事帰りに同僚とね。」てな感じを装えばごく自然だろうな。っと、相手もいないのに考えてみた。ああ、無駄なことを・・・(笑)。

 そういえば少し前のことだが、平日昼間の丸の内で、今時風の若い男の子が手をつないでいるのに遭遇。いい歳した大人が赤面してしまった。そして、わずかながらに違和感も。

 この違和感はなんだろう。感じたものを正当化するための理由付けは、いい悪いは別にいくらでも思いつく。だけどそんなことはともかくとして、少なくとも彼らは僕より自由だ。そして、僕はそっち側には行けない。
スポンサーサイト
  1. 2006/07/22(土) |
  2. 20代後半、男の黄昏と哀愁!?
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<【地ビールを飲もう!】vol.5 ひでじビール[もぐら] from 宮崎県 | ホーム | 共存?淘汰? 『電子マネー共通決済端末』>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://humansbeing.blog69.fc2.com/tb.php/155-9ed738f7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

Humansbeing

Author:Humansbeing
Humansbeingです。次の席替えでは、窓際というより窓の外にデスクが置かれるともっぱらの噂です。
166×82×32

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

ブログ内検索

リンク

リンクはフリーです。

月別アーカイブ

カテゴリー

モバイル!!

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。