Glorious Ordinary Day

Glorious Day, Ordiary Day and Glorious Ordinary Day

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不安の渦から抜け出すために

不安は不意に襲ってくる。

タブレットを飲んで、ただ過ぎ去るのを待つ。

いまは仕事上のことと職場の環境の影響が大きい。

転職を考えたい。

精神疾患を抱えた前提で働ける場所が欲しい。

ただ、ぼくにはビジネスマンとして、大したスキルも資格もない。

少しだけでも、なにかを身につけよう。
行動だ。

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  1. 2014/08/22(金) |
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エネルギー

さっきまで不安の渦に飲み込まれて抜け殻のようになっていたけれど、いまは少しだけやれそうな気がしてきたよ。

大切な人に憧れたり、人をもっと好きになったり、ぼくにはそれが、なによりのエネルギーなんだとわかった。

ありがとう。
  1. 2014/08/16(土) |
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タブレット

ベッドに入ったけど、やり残したこと、伝えるべきことがある気がして不安になって、タブレットも飲む気にもなれない。ぼくはどんだけ臆病なんだろな。

でも、タブレットを飲む。そうすれば、明日が来る。明日が来るのは不安だけど、明日をステキなものにするのは自分なんだと信念を持って、タブレットを飲もう。
  1. 2014/08/14(木) |
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エンドロール

昔からエンドロールが流れる瞬間をたびたびイメージしてきた。

それは、高校生くらいのときは、実際には怪我であきらめた僕の部活を、勝手に華々しい引退の記憶に塗り替えて流れるものだったり、本当は諦めたはずの職人の道なのに、これも都合よく勲章を得たストーリーに塗り変えた空想の中で流れるエンドロールだった。

どれも甘酸っぱかったり、悔しさにうだるような青春の産物だったりした。

いまイメージするエンドロールは、なんと言えばいいのだろうか。恐怖を肌で感じるものばかりだ。抽象的なイメージでしかないけれど、それは恐ろしいなにか得体の知れないドス黒くうごめくなにかのようだ。

映画のバッドエンディングで流れるような。

そんなエンドロールを変えることはできるのだろうか。今こそ、自身の信念を、信じ抜かないと。

  1. 2014/08/13(水) |
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Humansbeingです。次の席替えでは、窓際というより窓の外にデスクが置かれるともっぱらの噂です。
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